田舎の片隅からほそぼそと発信中♪
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2006年12月29日 (金) | 編集 |
朝起きたら36.1度平熱より低いくらいで。
仕事が午後4時からだったので、それまで
体調もいい感じだったし、部屋の掃除
したり、たまっていた洗濯をしたり。

出勤して、仕事をしてるとなんかどんどん
体がきつく
なり、悪寒がするし、どーも
また熱出てきた感じがして。

暖房の温度あげてもらったりしたけど、
も~寒くて寒くて。同僚の子がカーディガン
(私のはダッフルコートだったので仕事中は
着れない)を貸してくれて寒さをしのいだけど、
立ってるのも辛い感じになって、呼吸したら
背中も痛く
なってきて「うわぁ、どうしよう、
コレやばいかも・・・。」と思いながらも、仕事の
終わりの時間まであと少しだしと思って、
何とか仕事を終わることができました。

帰りに彼氏くんちよって熱測ったら39.3度

うわ、もーこれは病院行かなきゃだめだと思い、
彼氏くんからも「もーー死ぬよ!」って言われて、
一旦帰っていつも通院してる公立病院に電話して
救急外来に行きました。午後9時半すぎでした。

その時の検温もやっぱり39.3度で。
先生は外科の先生でした。問診されて、
のどを見てもらい、聴診してもらったら
「うーん、肺炎起こしかけてるのかも
しれませんね。(背中の方)からなんか
嫌な感じの音がするんですよね。
レントゲン撮りましょうか」と。

放射線技師の方が急いで来られて、
ごめんなさい・・・家でゆっくりしてたん
だろうに私一人のためにわざわざ
来てもらうことになって・・・と思いながら
レントゲン撮りに行って、救急外来の診察室
に戻り、写真を見ながらの説明をうけました。

「あー、やっぱりここですね、以前と同じ
心臓の裏
あたりが肺炎になってるようです。
うーん、入院したほうが早くよくなりますけど、
どうしますか?」
って言われて。

ええ~~!年末だし、お正月だし~と思って、
「もし、入院だったらどれくらいかかりますか?」
って聞いたら、
「それはちょっとわかりませんねぇ」って。

えぇ~どうしよう・・・って悩んでたら、
「そしたら、毎日通院できますか?
毎朝点滴しましょう。解熱剤を3日分
出しときましょうね」ってことで、
一旦は通院治療することにきまりました。

それから点滴室点滴を受けていたら、
今度は循環器科の先生がきて、症状
話して、カルテを見ながら
「あぁ~・・・これは…今はまだ水が溜まるまでは
いってないけど、これだと以前みたいにさらに悪く
なって水が溜まったりする可能性が高いです。
うーん、やっぱり入院した方がいいと思います」

えぇ~~~・・・って思ったけども、2年前
入院した時も、先生が散々入院したほうがいい
ですよ~
って言ってたのを何度イヤだって
断った結果、病状が長引いて悪化して、結局は
入院ってことになったんだし、またその時
みたいに水が溜まったりしたら怖いし、短期間で
きちんと治したほうがいいし、今もかなり
きつい状態
だし・・・と思って、先生の言うように
おとなしく入院することになりました。

年末なのに・・・お正月なのに。。。あ~あ。

店長に入院することを伝えたら、
3秒ほど絶句されました。この
押し迫った時期にほんとにごめんなさい

彼氏くんや家に電話したら
「病院いくのしぶるからでしょー」
「だから早く行かんでたい!」
怒られました。はい、ごもっともです。
でもねー、夜熱出ても、朝熱下がってたら
誰だって病院なんかいかないでしょ~~?

同僚にもごめんなさいメールしました。
ゆっくり休んでください」との
あたたかい言葉ありがたかったです。

一旦入院の準備のため家に帰って、
簡単な準備をして、4階病棟に入院となりました。



年末(29日)に肺炎になってしまって、
入院しました。その前後と入院時の
記録(ヒマなので走り書き日記つけて
ました)のUPです。
テーマ:ひとりごと
ジャンル:心と身体
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